[日本地誌/京都]

『マリア・テレジアとシェーンブルン宮殿展』8月26日より始まります - 京都文化博物館 / 2006-08-23 (水)

オーストリア大公、ハンガリーおよびボヘミア女王にして神聖ローマ帝国皇后といえばマリア・テレジアですが、その彼女と居城であったシェーンブルン宮殿をテーマにした特別展が京都文化博物館で8月26日から10月9日まで行われます。

絵画だけではなく、衣装宝飾品が展示される予定ということですので、アマチュア服飾史研究家(?)の私としては楽しみです。

皆さんも是非どうぞ。

1: もつ (2006/08/23 16:05)
面白そうですね。
ハプスブルク家では数年前も全国で何かやってたような気がしますが……。
完全に忘れてしまって、購入した書籍類もどこへいったか……。

> オーストリア大公、ハンガリーおよびボヘミア女王にして神聖ローマ帝国皇后

「女帝」と喧伝されていることへのツッコミなのかなと思いつつ。
2: dzlfox (2006/08/24 15:50)
うーん、さすがにチェックが細かい。
まぁ、もうさすがにそこまでやいやいとは言いませんが、じぶんが記述するならこうだろうな、という程度で。
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